健康管理

酷暑に超おすすめなロゴス(LOGOS)クーラーバッグハイパー氷点下クーラーレビュー

暑い夏が続いていますが、クーラーバッグはお持ちですか?

暑い日が続いていますが、みなさまいかがお過ごしでしょうか?

今日ご紹介したいのが、ロゴスから販売されているクーラーバッグです。これはそこらへんで売っているクーラーボックスとはわけが違います!

別売りの保冷剤とあわせて使うことで強力な冷却力を発揮します。なにせ、アイスクリームだって溶けないくらいなんですから。

今日はロゴスクーラーバッグハイパー氷点下クーラーをご紹介します。

ロゴスクーラーバックのスゴイところ

強力な冷却力

ハイパー氷点下クーラーという名前どおり冷却が強力。純正のロゴス保冷剤とセットで購入することで、アイスクリームも11時間程度溶けることがないとのこと。

本当かどうか試してみました。

早朝ロックアイスとクーリッシュを8個ほどをロゴスクーラーバッグハイパー氷点下クーラーに入れてお出かけ。日中午後ぐらいにアイスを取り出したところ、いい具合に冷えていて本当に溶けていなかったですよね。

アイスを持ち運ぶ場合は、純正の保冷剤を上下で挟み込むように収納するのがコツ。もちろん、アイス以外のペットボトルなどの飲み物もキンキンに冷えてました。

やはり炎天下に冷たいものを好きなタイミングで飲食できるのはよいですね。

収納力は抜群

サイズはMとLとLLの3種類。ワタシが購入したのはLサイズ。どれぐらい飲み物類を運べるのか調べてみました。

  • ペットボトル500ml8本
  • ロックアイス3個
  • クーリッシュ4個
  • こんにゃく畑2袋

これらに純正の保冷剤を二つ入れても余裕で収納できましたよ。

折りたたんでコンパクトに収納できる

この手の商品てのは当然夏場しか使わないので、これ以外の期間はどこかに収納するしかなくなります。むしろ、収納する期間が長いわけ。

ロゴスクーラーバッグハイパー氷点下クーラー は折りたたんでコンパクトに収納できます。

ハードのクーラーボックスは結構場所を取りますからね、収納のしやすくてありがたいです。

ロゴスクーラーバッグハイパー氷点下クーラーのデメリット

価格が高い

ロゴスクーラーバッグハイパー氷点下クーラーのデメリットは、とにかく価格が高いことです。

クーラーバッグでしたら普通は4,5000円ぐらいだせばそこそこのものが購入できるわけです。ロゴスクーラーバッグハイパー氷点下クーラーの場合は本体価格で1万円程度かかります。

さらに別売りの純正保冷剤もひとつ1500円ぐらいしますからね。

性能は間違いないのですが、もう少し値段が下がってくれないものかと思いますね。

収納用ファスナーが壊れやすい

これはアマゾンのレビューなどに書いてあったことですが、コンパクトに畳む際にファスナーで閉じるのですが、そのファスナーが壊れやすいという意見が目立ちました。

ただでさえ高価な商品ですからね、収納の際は乱雑に問い扱うことがないように注意したいですね。

やや大きめで持ち運びが大変

収納力とウラハラですが、サイズが大きめなので、持ち運ぶのがちょっと大変です。そして本体そのものも重たいです。

マイカーで出かけたりするときは持ち運びも気にならないと思いますが、近場の公園までもっていったり、電車を使って出かける場合は不向きです。

最後に

ということで、 ロゴスクーラーバッグハイパー氷点下クーラー のレビューを行いました。

確かに値段は高いのですが、それ以上に冷却力がすごいですし、使わないときにはコンパクトに畳んでしまえる点もよいと思います。

まだまだ暑い日は続きます。熱中症予防、暑さ対策に ロゴスクーラーバッグハイパー氷点下クーラーを検討してみてはいかがでしょうか。

ABOUT ME
うえつん@便利家電大好きサラリーマン
管理人:うえつん@便利家電大好きサラリーマン ◎便利家電をホンネでレビューするブログの管理人。 都内居住、40代、こども2人、奥さん1人。 家電は大好きで少ないお小遣いの中から、便利な家電を買いまくる。 好きな家電は時短につながる神家電。また、独自の調査で工夫して価格を抑えて便利に使える家電も大好き。 家電の次に好きなものは、馬券、そして、飛び地。読書も大好き。 家電と言いながら家電以外の便利商品も記事にしてますが、ご了承ください。

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