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ナカバヤシ製のDigioマウスをワタシが好んで使う理由

2019/03/16

皆さんはどのメーカーのマウスをお使いですか?

最近はスマホに比べて出荷台数が激減しているパソコン。

職場でもスマホは持っているけどパソコンは持っていない、ほとんど使ったことがない…そんな若手職員も多いんです。

ワタシなんかは、このようにブログを週に7本、1記事2000文字程度を素早く入力する必要がありますから、パソコンはなくてはならない存在です。

で、いつも悩むのがマウスの存在。

値段は安くても使いにくいマウスでは買う意味もありません。でも、マウスって実際に使ってみないと使い心地が良いのかとか評価が分からないんですよね。

我が家にはハードなゲーマーはいないので、ブラウザを見たり、ブログを書いたりとごくごく標準的な使い方。でもマウスはブログ更新スピードをあげるための重要なツールでもあります。

ということで今日はワタシが好んで買っているマウス、Digio2 無線静音マウスを紹介したいと思います。

Digio2無線静音マウス

ワタシが好んで買っているのはこちらのマウスです。

このマウスはナカバヤシ株式会社製の商品で、マウス交換のために新しく自分で購入するとき、知人にお勧めのマウスを聞かれたときのおすすめ商品として、必ずこのマウスをチョイスしています。

ナカバヤシ株式会社は東証1部上場企業

ナカバヤシときくと株をやっている人間は、あの写真アルバムを作る会社でしょ?と答える方もいるかもしれません。

ナカバヤシは東証1部上場企業でコードは7987です。おもにアルバムや図書館製本などが主な事業内容ですが、最近はシュレッダーや光学マウスなども製造しているようです。

ナカバヤシ製Digio2 無線静音マウスをおすすめする理由

ワタシがナカバヤシ製Digio2 無線静音マウスをおすすめする 理由は以下の3つに集約されます。

本体価格の値段が安い

日々使う大事なツールではありますが、値段は安ければ安いに越したことはないですよね。

でも、マウスってエレコムとかバッファローとか聞いたことある大手メーカーですと値段は結構高いんですよね。

逆に聞いたことがないメーカーの場合は、ちゃんとマウスで操作できるのか不安に思ってしまいます。

ナカバヤシ製Digio2 無線静音マウスは約2000円程度で購入できます。値段的にもかなり安いと思われます。

クリック音は静かで感度も良好

値段が安いマウスの中には、マウスのクリックの感度が悪かったり、使い心地が悪いものもあります。

ナカバヤシ製のマウスは、直観的な素早い操作も可能。スクロールやクリックなどの感度もとてもよく使い心地が私好みなんです。

また、静音マウスとの表記があるとおり、クリック音が静かなので「カチカチ」という音は聞こえません。

設定不要で簡単に使える

Digio2 無線静音マウスは子機がついています。このマウスを使うときは、パソコンのUSBに子機を接続するだけ。パソコン側でBluetooth接続の設定を行うことなく簡単に使うことができてしまうのです。

また、子機はマウスの電池入れの横に収納することができます。

持ち運びにも配慮されている設定はとても良いと思います。

電池長持ちで省エネ設計

Digio2 無線静音マウスは乾電池(単三)が1本必要です。購入時には1本お試し版として単三電池が付いているのですが、これを差して置けば1年以上は電池がもちますので新しく電池を買う必要もありません。

通常、単三乾電池は2年に1度交換すればよいとされています。

それでいて、マウス本体の電源ON/OFFボタンなどもなく、使わないときは自動的に電源OFFにしてくれるので操作も楽です。

単三乾電池を別途購入するのは若干お金がかかってしまうので抵抗がありますが、2年に1回程度の交換で済むなら許容範囲でしょう。

最後に

マウスなんてどれも同じ。確かにそうかもしれません。しかし、使い勝手なども考えて、マウスを選別したいところです。

そんなときは、価格と使い勝手のバランスが取れたDigio2の無線静音マウス がおすすめです。

我が家では複数のパソコンで使うために、Digio2 無線静音マウスを二つ購入しました。

本体のカラーもバリエーションがあって良いですよね。

皆さんも、マウスで困ったらナカバヤシ製のDigio2無線静音マウスをお試ししてみてはいかがでしょうか。

超おすすめですよ!

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